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ソムリエナイフの使い方とご使用上の注意 ソムリエナイフはプロのソムリエ、ワイン愛好家以外まだ一般の方にはなじみのうすいものかもしれません。 ワインを開けるときの至福の時をお楽しみ下さい。 |
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1.ブレードを起こし、右手の親指で瓶口をおさえ |
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2. ホルダーとスクリューをおこしてスクリュー |
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3. ホルダー部を瓶の縁にかけて外れないよう 年代物のワインは特に注意をして下さい。 |
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必ずワインセラーの様な場所や環境で横にして保管してください。 乾燥したコルクは、硬くなるばかりでなく、ワインの糖分によって 瓶とコルクとが接着作用が生じ、抜きにくくなってしまいます。 そのようなコルクを抜こうとするとコルクが割れたり、ソムリエナイフに 過度の負担がかかり、スクリュー部などの折れや損傷につながります。 コルクを抜くときに硬い、抜けないなどの違和感を感じたときは 無理に抜こうとせず直ちにソムリエナイフの使用を中止してください。 |
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刃物です。切れますので取り扱いには十分注意をして下さい。またスクリューの先端はコルクを刺すため鋭くとがっていますので絶対に手を触れないで下さい。 |
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ご使用前にスクリュー、ナイフ、ホルダー部分を食器用洗剤で洗ってからお使い下さい。 |
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ハンドル部は水に浸けないで下さい。ウッド部分が変形する恐れがあります。 |
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ハンドルが滑る状態(油、水、洗剤等)で使用しないで下さい。 |
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小さなお子様だけの使用は絶対おやめ下さい。使用時には大人が一緒になってお子様に道具の使い方を教え、充分注意の上、安全にご使用下さい。 |
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各々の道具をハンドルに収容するとき、指を切ったりはさまないように、指や手の位置に十分注意して下さい。 |
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コルク抜き、栓抜き以外にはご使用なさらないで下さい。 |
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使用中には指や手の位置に十分注意して下さい。 |
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乾燥したり、ボトルにくっついた硬いコルクを抜くのに使用した場合、コルクが壊れたりコルク抜きが変形する恐れがありますので使用しないで下さい。(ワインを保管する時はコルクの乾燥を防ぐため必ず横にして保管してください。) |
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叩く、落とすなどの衝撃的荷重はさけて下さい。変形する恐れがあります。また変形した状態では使用しないで下さい。 |
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ご使用後は上記のご使用前と同じようによく洗い水分をよくふき取り、乾燥させて下さい。錆や細菌の繁殖する原因になります。 |
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小さなお子様の手の届かないところに保管して下さい。 |
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使用後には必ず全ての道具をハンドルに収納して下さい |
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コルクを抜くときに硬い、抜けないなど違和感を感じたときは直ちにご使用を中止してください。無理な力を入れるとコルクスクリューが折れたり変形する場合があります。 |
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アスロ ソムリエナイフは栓抜きとしても |
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アスロソムリエナイフにご希望のネームが入ります。 詳しくはこちら ![]() ネーム入れ加工が出来ない種類もあります。ご了承ください。 |