- [マイ コンピュータ]または任意のフォルダを開きます。
- メニューバーの[表示]→[フォルダ オプション]を選択します。
(Windows Meおよび2000では[ツール]→[フォルダ オプション])
- [表示]タブを選択します。
[詳細設定]内の[登録されている拡張子は表示しない]チェックボックスのチェックを外します。
- [適用]ボタンをクリックした後、[OK]ボタンをクリックします。
Windowsでは、「登録されているファイル」の拡張子が表示されないようになっています。
ウイルス作成者やハッカーは、この仕様を悪用し、不正なプログラムを製作します。
たとえば、「readme.txt.exe」という名前の不正プログラムファイルは、拡張子の「exe」が非表示に設定されていると「readme.txt」と表示されテキスト(.txt)ファイルと勘違いして クリックし不正ファイルを実行させてしまう事になります。
この勘違いを防ぐためには、登録されているタイプの拡張子も表示する設定に変更する必要があります。
- Internet Explorerを起動し[ヘルプ]をクリックします。[バージョン情報]で確認できます。
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Internet Explorer 5.01 または Internet Explorer 5.5 をご利用の方は、それぞれ Service Pack 2 をインストールしてください。
もしくは、Internet Explorer 6 をインストールしてください。
- Internet Explorer 5のセキュリティ設定はInternet Explorerのメニューバーから[ツール]→[インターネット オプション]をクリックします。
- [セキュリティ]タブ画面で確認できます。
アクティブスクリプトを無効にする方法
IEの「インターネットオプション」から「セキュリティ」タブを選択して,「レベルのカスタマイズ」をクリックすれば,セキュリティ設定の画面が表示されます。
その画面から「アクティブスクリプト」を「無効にする」に設定できます。
(初期設定は「有効にする」)。
1,「ツール(T)」をクリックし「インターネットオプション」を選ぶ

2,「セキュリティ」タブを選択して,「レベルのカスタマイズ」をクリック

3,「アクティブスクリプト」を「ダイアログを表示する」に設定 又は「無効にする」に設定
「OK」をクリック


4,「はい(Y)」をクリック

これで完了です。
- メニューバーの[表示]→[レイアウト]をクリックします。
- 「プレビューウィンドウを表示する」のチェックボックスを外します。
[適用]ボタンをクリックした後、[OK]ボタンをクリックします。